弊社の特許技術情報事業部では、特許技術情報の調査分析と特許コンサルティングサービスを提供しております。企業及び研究所でのR&D実務経験と、特許事務所及び情報分析業界でのIP実務経歴を併せ持った機械・素材・化学・バイオ・電気 ・電子分野の専門家グループが 体系的な協業・分業体制を駆逐し、専門的で深層的な調査分析及びコンサルティングサービスを提供しております。
特許技術情報の調査分析サービス

先行技術の調査 :
特定技術を開発するか出願しようとする際、特許・論文などの先行技術資料を調査することで、技術開発のための資料を確保し、不必要な出願を防止して、強力な特許権を取得することができる。

特許動向の調査 : 研究開発または技術経営の戦略を樹立・診断しようとする際、関連特許及び技術資料を広範囲に調査して戦略的に分析することで、技術発展の流れと競争会社の技術開発戦略を把握し、空白技術分野と技術障壁の高い分野を選別して、核心特許の確保法案と障壁特許の迂回法案を導出し、効率的な研究開発及び技術経営戦略を立てることができる。
特許コンサルティングサービス

R&D-IPコンサルティング :
核心技術の研究開発、権利化、及び戦略的使用に関する管理システムが体系化されていない中小・ベンチャー企業や研究所、国家R&D事業団を対象に、自社及び競争会社の力量と技術・市場・政策動向に対する分析に基づいて、核心力量と核心技術を導出し、効率的な研究開発及び技術経営戦略を樹立して、強力な権利を迅速に確保し活用できるよう、総合的なコンサルティングを提供する。

技術革新コンサルティング : 現場や研究所で技術障壁にぶつかったか、競争会社の特許に対する回避設計が必要な場合、特許技術情報から新たなアイデアを引き出すR&D-IP創出プロセスであるZIPS(Zeon Intellectual Property Solution)と創意的問題解決理論であるTRIZ(Theory of Inventive Problem Solving)を適用し、革新的なアイデアを創出することができるようコンサルティングを提供する。